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ピーター・ヨネナガの今日のメッセージ For ILES

 

2020年2月後半のメッセージ

私は、日本人というのは世界で最もパニックになりやすい民族であるように思っています。同時に、パニックになったとしても我慢する傾向があるため、世界で最も鬱屈したストレスを抱えており、最後には自分を責めることになることが予想されます。

その原因は、他者への依存性が他国と比較して異常に高いところにあります。そして、完全に自分で考えることが全くできなくなってしまっています。世界各国は、中国全土からの入国者を完全に封鎖していますが、日本の安倍首相だけが中国人を入国させ続けています。

問題は、この危険性をテレビ局や新聞社に勤めているメディア関係者や出演者が理解できないことです。3月には、外国メディアが日本人について「都合の悪い情報を無視してすぐに行動を起こさない」という特性(正常性バイアス)を問題視するようになると思われます。

『本日のメッセージ』を読み、考え、行動しなければ、自然淘汰の時代に呑み込まれていくことは確実になったことをお伝えしなければならなくなりました。是非、日々の参考にしていただければ幸いです。

アトラス株式会社CEO ピーター・ヨネナガ

「今日のメッセージ」を初めて読む方は、こちらもお読みください。
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今、日本で起きている本当のこと

2020/2/20 20:00

会員・読者の皆さま、Atlasでは2月21日(金曜日)から25日(火曜日)までメッセージとコラムを一時的に休止させていただきます。

最近は、ほぼ毎日、新型コロナウイルスについて多くの情報を伝えすぎたことで、一旦冷静になる必要があると判断しました。報道記事のほとんどが「新型コロナウイルス」のことでしたので、仕方がないと言えばそうかもしれません。

それにしても、今起きている世の中の流れを感じ取れない人間が多すぎるように思います。アメリカの軍産複合体は、無能だけを出世させた日本の厚生労働省の官僚たちに新型コロナウイルスを拡散させる計画を実動部隊として委ねているわけです。

現在の状況を考えると、かなり上手くいっているように思います。また、ほとんどの日本人は「大したことはない…」などと、考えているようです。結局、未来がどうなるかを考えることができないということです。

しかし、現実的には多くの日本人が生き辛さを感じているわけです。ただ忙しいだけの毎日を過ごしているだけで、何か大事なものを捨ててしまったようです。「今だけ、カネだけ、自分だけ」をモットーとしてきたので、結果的に心がどこかにいってしまっています。

現代の社会構造は、もはや長くは続かないと思います。最近まで、無能集団に虐げられ、痛めつけられてきた人々の心の声が聞こえていましたが、それがいよいよ声を上げ始めています。新型コロナウイルスは前哨戦であって、来年2021年はいよいよ本格的な戦時体制に突入していきます。

今起きて思いる世の中の流れというのは、これまでよろしくやっていた人間が自滅していくことです。「驕れるもの久しからず」であるわけです。表に出ていた人間が引っ込み、裏に隠れてた人が前に出てくるようになります。

要するに、全てが逆転するということです。残念ながら、このことを日本人の多くが理解できないようです。3月に入ると、東京オリンピック中止や新型コロナウイルスなどよりも、さらに大きな問題が起きてくると思われます。

ただし、そのことを感じ取れる人、あるいは気づいた人はすでに極めて詐欺的な現代の社会構造から離れています。私は、今も東京に住んでいる人間の神経を疑っています。それでも、これから向かう運のない人間もいます。いよいよ、そのタイミングが近づいてきました。

今、北海道で起きている本当のこと

2020/2/20 17:00

さっぽろ雪まつり会場で感染か "新型コロナ"新たな感染者確認…道内3例目の40代男性感染者と濃厚接触
2020年2月20日 Yahooニュースへのリンク画像です。

(出典:2020年2月20日 Yahooニュース)

札幌で5人目の新型コロナウイルス感染者の発表はあり、ここで感染の舞台となったのが「さっぽろ雪まつり」の会場であったことが判明しました。3人目の渡島管内の地方議員も雪まつり大通2丁目会場のプレハブの事務所で事務作業をしていたということでした。

感染症はまず感染源や感染ルート、場の特定をすることが感染拡大を抑えるための要点であり、今回の札幌市の情報公開の判断は、札幌での感染拡大を阻止しようという強い意志が感じられるものです。

批判の応酬 道 感染者の報告遅れに苦言 札幌市 中途半端な公表に疑念
2020年2月20日 北海道新聞へのリンク画像です。

(出典:2020年2月20日 北海道新聞)

一方の北海道の鈴木知事は相変わらず厚労省、ひいては安倍政権にべったりなため、今回の札幌市の情報公開について否定的な立場であるようです。

しかし、昨日、日本の感染症の第一人者の岩田健太郎氏がダイヤモン・プリンセス号の船内の実態を告発したことで判明した、厚労省の杜撰な対処が結果的にクルーズ船を「COVID-19製造機」に仕立て上げていたことが暴かれたことをうけ、札幌市は厚労省の指示よりも自分たちの判断を重んじるべきと舵を切ったということでしょう。


2020年2月19日 Tewitter:@georgebest1969 岩田健太郎へのリンク画像です。

(出典:2020年2月19日 Tewitter:@georgebest1969 岩田健太郎)

この判断が北海道を新型コロナウイルス感染拡大から救うことになったならば、同時に安倍政権と厚労省が新型コロナウイルス感染爆発を引き起こした犯人であるということも明らかになるということです。

今、日本で起きている本当のこと

2020/2/20 14:00

欧州のウイルス専門家、新型コロナウイルスに「消すことのできない人工的痕跡」
2020年2月13日 大紀元 EPOCH TIMESへのリンク画像です。

(出典:2020年2月13日 大紀元 EPOCH TIMES)

結局、中国語主体の「大紀元」というメディアは、アメリカの諜報機関CIAのプロパガンダ・メディアでしかないわけです。パニックを煽るメディアには誘導されないように気をつける必要があります。 

日本の医療機関には、ウイルスを分析する最新技術があり、資金力もあります。問題は、安倍政権など権力者たちに決断力がないために、日本国民全員を検査することができないことです。そして、政治家が動けない中でマスメディアが騒ぎ立てる、という構図が見えてきます。

そのような状況の中、日本政府がさらに右往左往するようになり、欧米の諜報機関はテレビや新聞を使って起きている事件や事故を、政治目的に使うようになるわけです。つまり、それが集団パニックへ誘導するための社会実験であるということです。

戦前に日本帝国陸軍が中国へ侵攻した際も、欧米諸国が朝日新聞の記者たちを誘導し、報道記事の内容によって煽ったことで、帝国陸軍が完全に暴走し、最終的にはアメリカに核爆弾を広島と長崎に落とされて大敗を喫したというわけです。

日本人は、報道によって誘導させやすい民族であることは現在も変わっていないことがわかりました。日本だけではなく、これまで世界中で起きた過去の事件や事故は、実はほとんどの場合でそのような経緯を辿っていることがわかります。

今、日本で起きている本当のこと

2020/2/19 20:00

危機に備え自給率高める必要がある
2019年7月25日 産経ビズへのリンク画像です。

(出典:2019年7月25日 産経ビズ)

私たち現代日本人の多くは、エネルギーに依存しすぎていることから、電気やガス、水道なしでは生きていけなくなっています。今の人類は歴史上、最も虚弱になっているように私は考えています。

様々な治療薬が開発され、高度な科学技術の上に栄えているように見えますが、実はそれらは全てエネルギーがあってのことです。体力や気力もない虚弱な私たちが、全てのエネルギーを失うことになれば、3000年前の石器時代の生活に逆戻りすることになります。

しかし、人口が多い上に、食糧を自分で調達できない私たち現代人は「軍事力の論理」に頼ってしまうことで、悲劇的な結末を起こしかねないわけです。さて、新型コロナウイルスの教訓から私たちはそのことを悟れるかどうかです。

今、北海道で起きている本当のこと

2020/2/19 17:00

「後継者アリ」でも廃業、北海道企業に急増中
2020年2月16日 日本経済新聞へのリンク画像です。

(出典:2020年2月16日 日本経済新聞)

東京、大阪に次いで廃業する企業数が多い北海道ですが、60代、70代の会社経営者の高齢化が進み、若い人たちの「スタートアップ」を支援する土壌もないのは明らかです。

急激な人口減少によって事業基盤が立ち行かなくなり、財務的には存続可能でも、結局、事業をたたんでしまうというわけです。北海道は、全国を上回る急ピッチで人口減が進んでおり、継続できる事業もやむなく継続を断念するケースが多いのが特徴です。

まもなく、東京に新型コロナウイルスの感染者が数十万人いることが発覚し、回避先(セーフ・ヘイブン)としてこれから北海道が注目されることになるのは明らかです。事業承継を行うにも人口減では、北海道以外か海外拠点を対象としない限り、廃業していきます。

今、日本で起きている本当のこと

2020/2/19 14:00

オリンピック10年後のリスク:北京、ロンドン、東京に何が起きる? 過去半世紀、開催地の10年後を振り返る
2016年7月7日 LIMOへのリンク画像です。

(出典:2016年7月7日 LIMO)

オリンピック開催後の9年周期という説があります。オリンピック終了後に経済成長率の天井(ピーク)に至った国は約9年後に下落していくというわけです。

1936年開催のベルリン(ドイツ)オリンピックの9年後にあたる1945年には、第2次世界大戦でナチスドイツの経済が完全崩壊しました。また、1964年開催の東京オリンピックは9年後の1973年に第1次オイルショックに見舞われました。

さらに、1988年開催のソウル(韓国)オリンピックの9年後にあたる1997年には、アジア通貨危機によって韓国がIMF(国際通貨基金)の支援を受けざるを得なくなり、事実上経済破綻し、その後は社会構造がアメリカのように大きな経済格差を生むことになりました。

新型肺炎が韓国経済を直撃、成長率2%割れか
2020年2月5日 Yahooニュースへのリンク画像です。

(出典:2020年2月5日 Yahooニュース)

そして、1980年開催のモスクワ(旧ソ連)オリンピックの9年後にあたる1989年にベルリンの壁が崩壊し、ソ連は1991年に経済破綻し、連邦制も解体されたわけです。つまり、2008年開催の北京オリンピックの9年後にあたるのが2017年であるということです。すでに3年が過ぎていますが、実は2017年にピークを付けている可能性があります。

今、日本で起きている本当のこと

2020/2/18 20:00

「PCR検査」の実情と限界…新型コロナ拡大防止へ
2020年2月17日 テレ朝newsへのリンク画像です。

(出典:2020年2月17日 テレ朝news)

街の小さなクリニックでも、咳の症状がある人は他のインフルエンザの検査キットで陰性であれば、新型コロナウイルスを念頭に置いて診療する必要があるように思います。

つまり、院内感染対策を万全にして病状の悪い患者だけ入院させるわけです。現在、新型コロナウイルスの検査は保健所を通してだけ行われていますが、時間のかかるPCR検査ということで検査機器の台数が足りていないのが現状です。

道 新型コロナ検査態勢強化へ
2020年2月18日 NHK 北海道 NEWS WEBへのリンク画像です。

(出典:2020年2月18日 NHK 北海道 NEWS WEB)

札幌市でも、1日20名しか検査を受けられないと言われていますが、商業ベースの民間会社で簡易的なPCR検査をできるようにし、それが保険診療でもできるように全ての病院で暫定的に検査可能にするしかありません。

実際に、日本の全ての病院はインフルエンザ対策で行ってきたわけです。もはやできない理由などありません。それでも、「できない」という人間がいるのであれば、すぐにでもその場から排除することです。

今、北海道で起きている本当のこと

2020/2/18 17:00

北海道、新型コロナ感染者の国籍・職業公表へ 情報原則公開方針転換
2020年2月18日 毎日新聞へのリンク画像です。

(出典:2020年2月18日 毎日新聞)

鈴木・北海道知事は、昨日17日の記者会見で「国籍を発表するということが道に伝えられず、厚労省(菅官房長官)と行き違いがあった」と説明しています。

石狩管内ということですが、道央圏で自営業をしており、なおかつ同僚というキーワードというのが不自然な感じを受けます。自営業なのに同僚がいるということは、タクシーや運送業者、飲食店経営を思い浮かべてしまいます。

結局、ダメージが大きい風評被害を恐れて明示しないのであれば、飲食店経営者であることは明らかです。いずれにしても、中途半端な意思決定であるわけです。これだけの情報しか出せないということは、外食産業が淘汰されていく可能性があります。

また、知事が感染経路を説明しないということは、何かまずいことがあるということです。これから、札幌市内でもとんでもない数の感染者が発覚することになります。

今、日本で起きている本当のこと

2020/2/18 14:00

日本の若者たち、いよいよ「大企業離れ」が止まらなくなってきた…!
2019年12月13日 マネー現代へのリンク画像です。

(出典:2019年12月13日 マネー現代)

今や、大企業で働いていたところで、もう何もできない状況になっています。何時の時代でも、若い人たちは敏感に反応していることがわかります。

わざわざ資本力がある大企業に入社せずに、中小企業の「スタートアップ」に優秀な若者はチャレンジしているわけです。語学を教える人や、情報を分析する人も全く一緒です。大学を卒業して、すぐにスタートアップに挑戦している人たちが増えてきています。

実際には、一流の人材は高校を卒業後に欧米の大学に行く傾向があります。一方、二流以下はむしろ大企業に固執している傾向を強く感じます。いずれにしても、中小企業は全てスタートアップかベンチャー、もしくは「ニッチトップ」と呼ばれるカテゴリーに一括りにする必要がありそうです。

今、日本で起きている本当のこと

2020/2/17 14:00

首都圏の感染予想、1人の感染者が鉄道に乗る⇒1週間で最大12万人に感染拡大!既に新型肺炎の感染者が多発
2020年2月15日 情報速報ドットコムへのリンク画像です。

(出典:2020年2月15日 情報速報ドットコム)

北海道では、すでに新型コロナウィルス感染患者が報告されましたが、中国からの観光客や出稼ぎ労働者が札幌市内のコンビニやその他の大型施設に数名の団体で、しかもマスクなしで爆買いしているのを発見しました。

また、市電や地下鉄に乗った際に車内でいかにも中国から来たのでは、と思えるような大きなスーツケースを抱えている中国人が乗車しており、マスクはしていたものの他の日本人の乗客は皆避けていました。さらに、ドラッグストアでは咳をしている人が多くいます。

テルモ体温研究所 個人でできるパンデミック対策
TERMO体温研究所へのリンク画像です。

(出典:TERMO体温研究所)

首都圏では、1週間で12万人の潜在性感染者が増えるということです。すでにパンデミックが起きているわけですが、まずは東京が封鎖され、その後は大阪、名古屋、福岡、そして札幌市内が都市封鎖されると思われます。これでは、誰も外出できなくなり、あらゆるビジネスがさらに打撃を受けることが確実となりました。

今、日本で起きている本当のこと

2020/2/15 20:00

新型肺炎「日本経済」はどんな悪影響を受けるか 消費や生産を停滞させ金融市場混乱の可能性も
2020年2月8日 東洋経済Onlineへのリンク画像です。

(出典:2020年2月8日 東洋経済Online)

今、中国国内ではウイルス感染者が多すぎて、いよいよ経済にも影響が出始めています。安倍政権は、未だに中国からの航空便を一部の地域以外は制限しておらず、これが日本を確実に「令和大恐慌」に導く原因になる可能性があります。

日本の場合、債券市場が崩壊すると致命的ですが、東京オリンピックが中止になれば日本全国の不動産やホテル関連企業は銀行からカネを返すように催促される「貸しはがし」が行われるようになるわけです。

銀行は、これまで膨大な数の社員をリストラしてきましたが、それでも資金繰りが間に合わずに金利急上昇によって様々な影響が出ることになります。それよりも、中国のように大都市が封鎖された不動産に価値などつくはずがありません。

もし、東京・首都圏をはじめとして関西圏や中部圏、福岡圏、そして札幌圏まで道路を封鎖されてしまうと、都市は廃墟となります。できるだけ早めに、地方に退避する場所を見つけたほうが良さそうです。

今、日本で起きている本当のこと

2020/2/15 14:00

新型肺炎 情報明かさぬ道 在住者初の感染 検査は初診の11日後
2020年2月13日 大紀元 EPOCH TIMESへのリンク画像です。

(出典:2020年2月13日 大紀元 EPOCH TIMES)

北海道知事や札幌市長というのは、経産省や厚労省からの指示待ちをしなくても、実は独自で外出禁止命令や交通手段を市町村だけで確保することができるようになっています。

今後、国が知事や市長に命令できないのであれば、地方自治体の原則を使ってむしろ安倍政権に介入させずに自分たちで独自に動くべきです。なぜ道も市町村も指示待ちをしているのかと言えば、「自分たちの予算」を使いたくないからです。

つまり、国がカネを出してくれることを待っており、それまでは何も言わないようにしているということです。無能な役人の怠慢というのは、このように市民が感染し、命を落とすことになります。

私は、3月に入ると数万人の感染者と数千人の死者が発覚されることになるものと考えています。それを防ぐには、なるべく外出しないことです。もはや、英会話のレッスンなど受けている場合ではありません。

命を失いたくないのであれば、私のメッセージを一人でも多くの人に見せてあげてください。

今、日本で起きている本当のこと

2020/2/14 20:00

広州市と深セン市、個人資産収用を緊急立法「実質上、軍の管理下に置かれる」
2020年2月13日 大紀元 EPOCH TIMESへのリンク画像です。

(出典:2020年2月13日 大紀元 EPOCH TIMES)

中国広東省広州市と深セン市の人民代表議会が、防疫対策の一環として市政府が緊急時に個人資産を収用できるように法律を変えました。専門家は、中国当局が新型肺炎の感染拡大を口実に、市民の資産や物資を強制的に没収する恐れがあるとの見方を示しています。

要するに、中国は典型的な戦争時に突入し、このような財産没収の命令を下すようになったということです。市民の財産を問答無用で没収できる法律ということで、アメリカの軍産複合体(戦争屋)との「生物科学戦争」になりつつあります。

実は、戦時中の日本でも貴金属や高額資産を没収したことがありました。安倍政権ならまたやりかねないと思います。というよりも、すでに財産の没収は年金や消費税増税によって巧妙に搾取されているのが現状です。

日本でも中国に渡航経験がない感染・発病が始まっており、中国のように「防疫対策の一環」と言い訳して、最終的にはデフォルト(国家債務不履行)に持ち込んでいきます。無防備な日本国民にとっては厳しい年となりそうです。

今、北海道で起きている本当のこと

2020/2/14 17:00

北海道で震度4津波の心配なし
2020年2月13日 NHK NEWS WEBへのリンク画像です。

(出典:2020年2月13日 NHK NEWS WEB)

昨日の午後7時34分、北海道で震度4の揺れを観測する地震がありました。2020年ですから全て足すと「18」になるわけです。

択捉島あたりの領域では、頻繁にM7.0以上の地震が発生していますが、大地震の予兆があるというわけではなく、これから政治・経済的、あるいは社会的に何か大きな事件・事故が発生することを意味しているものと考えられます。

WHO専門家「いま一番、世界中が心配しているのが日本」
2020年2月14日 Yahooニュースへのリンク画像です。

(出典:2020年2月14日 Yahooニュース)

むしろ心配なのは、「正常性バイアス」にかかっているWHOの日本人職員たちが次々と感染して死ぬことです。また、クルーズ船で検疫に従事して感染した検疫官なども、信じられないことに同じマスクを繰り返し使っているようです。

今、日本で起きている本当のこと

2020/2/14 14:00

新型肺炎で国内初の死者 神奈川の80代女性 親族のタクシー運転手も感染
2020年2月13日 Yahooニュースへのリンク画像です。

(出典:2020年2月13日 Yahooニュース)

7月22日からの「東京オリンピックは開催されない」という段階は数か月前にとっくに過ぎており、次は東京が中国の大都市のように封鎖されるかどうかの段階に来ているように思われます。「正常性バイアス」にかかっている場合ではないことは明らかです。

新型ウイルスの水際対策「東京は封鎖できるのか」内閣官房担当者に聞いた
2020年1月28日 Yahooニュースへのリンク画像です。

(出典:2020年1月28日 Yahooニュース)

3000万人大都市の上海では、1日3000人以上が感染していると報じられています。いよいよ、東京や首都圏、関西圏、中部圏の交通網が封鎖されることになると考えられます。結局、地方に移住できなかった人々が後々後悔することになるということです。

まずは、東京から脱出するルートをイメージして行動する段階に入りつつあります。中国では、人民解放軍が全ての道路に大量の土砂や石を置いていました。あらゆるルートが封鎖されてしまったわけです。