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ピーター・ヨネナガの今日のメッセージ For ILES

 

2020年8月のメッセージ

今後、全ての答えは自分自身で導き出し、それによって行動を起こした結果を他人のせいにせず、自分の責任にできる覚悟ができていれば、自分の未来が見えてくると思います。

私たちAtlasでは、皆さんが自分自身で考えることをやってほしいため、あえてはっきりと言うことはしません。つまり、事態は誰にも頼ることができないところまで来てしまっているということです。これまでのような甘えは、もう許されなくなってしまった段階に差しかかっています。

後は、潜在意識の奥深く眠っている自分でも気づいていない能力を引き出すしかありません。答えはこのメッセージやコラムを読み進めるうちに、わかってくるはずです。その時、はじめて具体的に何らかの行動を起こさなければならないとさすがに真剣に考えるようになると思います。

アトラス株式会社CEO ピーター・ヨネナガ

「今日のメッセージ」を初めて読む方は、こちらもお読みください。
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今、日本で起きている本当のこと

2020/8/8 20:00

日曜劇場 ドラマ「半沢直樹」
日曜劇場 ドラマ「半沢直樹」へのリンク画像です。

(出典:日曜劇場 ドラマ「半沢直樹」)

私たちAtlasは、もう語学スクールを20年以上も続けてきて、ようやく目指してきた道を歩き始めたように感じるようになりました。

30代前半から日本に帰ってきて、そこから20年というのはどう考えても時間がかかりすぎです。戦後75年も続いてきた理不尽な日本社会は、現実としてすでに終わっています。また、コロナ騒ぎを意図的に起こし、人々を自粛に追い込みながらスマホで管理するという「世界政府」の手口がバレ始めています。

要するに、世界がこれから変わる、のではなくて、すでに変わってしまったということです。もう元には戻れなくなっており、戻ろうとする政治家や官僚、大企業の幹部たちは時代の片隅に捨てられることになりそうです。

戦争で負けた日本のような属国というのは、国内ピラミッドの上に行けば行くほど「無能」になるように権力構造が組み込まれており、大きな変化が起きると上にいるほど立場が危なくなります。やっとこういう時代になってきました。

今、日本で起きている本当のこと

2020/8/8 14:00

萩生田文科相「大学もオンラインと対面併用を」コロナ
2020年8月4日 NHK NEWS WEBへのリンク画像です。

(出典:2020年8月4日 NHK NEWS WEB)

「人」と「人間」の定義の違いですが、何でも相手に良かれと思って行うのが「人」であるということです。それに対して、「人間」は自分のためにだけ行動しているため、「今だけ、カネだけ」になりがちです。

「人」は、カネ(生活)のために働いてはいますが、職業の中で「こうしたら相手にとって幸せだ」、と思って行動しています。料理人なら少しでも美味しく、医者なら少しでも健康に、看護師なら少しでも癒されるように行動します。

大学生「もう限界!」、授業オンライン化の大混乱で孤独・睡眠不足・心身不調に
2020年8月4日 DIAMOND Onlineへのリンク画像です。

(出典:2020年8月4日 DIAMOND Online)

そして、英会話講師なら少しでも英語力を伸ばせるように、と思うことができれば教会や神社で祈るのと同じことです。しかし、それを無意味と思わせたのが国際金融資本であるわけです。このことは、共産主義者も同じです。

少しでも経済的に楽になるために皆で一緒に働こうとすると、結局、誰かがサボろうとします。だから、日本人の多くがサボるようになりました。「少しでも良く…」と考え始めると行動の全てが祈りになります。

今、日本で起きている本当のこと

2020/8/7 20:00

全米各地のコロナウイルス検査に滞り 「高度な自動化」が裏目に
2020年8月2日 Newsweekへのリンク画像です。

(出典:2020年8月2日 Newsweek)

旧型のPCRではなく、ウイルス検査は次の時代へと向かっているように思います。次は、電磁波による検出方法です。

タンパク質に共振周波数の電磁波を当て、変換電磁波スペクトルを検出するというわけです。これによって、キット不要で消耗品が不要となり、電極部をプラズマで処理して検体を気化させれば再使用することができるようです。

ところが、5Gを導入して収益を上げたい企業や、あからさまに支配したい組織が妨害を仕掛けています。実際に、通信技術そのものは限界に達していますが、その原因は全ての物質は共振周波数を持つことがわかってきたからです。

肥料やプラスチックといった化学物質による環境汚染の次は、スマートフォンと5Gで世界の人々を管理しようとしています。電磁波の環境汚染を発生させているのは、彼らの下心にあります。環境破壊につながる発想はこれ以上許してはならないということです。

今、日本で起きている本当のこと

2020/8/7 14:00

党の説明責任どこへ 1億5千万円問題で自民詳細語らず
 2020年8月3日 朝日新聞へのリンク画像です。

(出典:2020年8月3日 朝日新聞)

日本のテレビ局や大手新聞社は、戦後75年たった今でもアメリカGHQ(進駐軍)の下部機関として存在しているのは明らかです。 

実際に、アメリカは日本の出版業界と報道機関のトップに君臨しており、言論統制をしているわけです。また、ディブ・〇ペクターのようなCIAエージェントをテレビに出演させています。そこから得た情報によって、日本の政治家を逮捕するのが東京地検特捜部です。

しかし、こういう国家体制の中でも各メディアが皇室への信頼を忘れていません。つまり、マスメディアの仕事というのはアメリカを擁護することが仕事であるということです。反アメリカについての発言や、中国共産党との癒着を密告するためにスパイが存在していることがわかります。

実は、日本には意外に多くの誘導役が国内で活動しており、時々、彼らを使って安倍政権についての悪い報道記事を書かせる理由は、カネを出させることです。

今、日本で起きている本当のこと

2020/8/6 20:00

日本でコロナ死者が少ない理由「ファクターX」の諸説を徹底検証
 2020年8月3日 DIAMOND Onlineへのリンク画像です。

(出典:2020年8月3日 DIAMOND Online)

東アジアからオセアニア、そしてアフリカでは新型コロナウイルスの感染者が少ない傾向があります。その中で、医療設備に乏しいアフリカはPCR検査をしっかりしていない可能性があります。

この3地域は、特に中国人の出入りが多いところです。つまり、これらの地域に住んでいる住民の多くが新型コロナに似た風邪ウイルスの抗体を持ちあわせているということが言えるかもしれません。特異性の高いPCR検査では陽性にはなりませんが、抗原性が似ているということです。

欧米諸国やインド、中東で感染者と死亡者が急激に増えていますが、まるで風土病のような特徴が見え隠れしています。現代医療や疫学では、未知のウイルスに対してわからないことが多い中、ウイルスを突き止めることはできていないのが現状です。

今、日本で起きている本当のこと

2020/8/6 14:00

「年収300万円時代」から「年収200万円でも楽しく」に 森永卓郎の新著が伝える日本経済の終焉
2020年7月28日 Livedoorニュースへのリンク画像です。

(出典:2020年7月28日 Livedoorニュース)

世の中には正しいことを言っているのに、なぜか世間から叩かれる不思議な人がいます。何か主張すると、すぐに否定される代表格が経済学者の森永卓郎氏です。

それだけでなく、時の経過とともに彼らが言ってきたことが正しいと証明された後でも、引き続き叩かれ続けているわけです。叩かれる人に共通しているのは、外見が極めて普通に見えることです。

日本人の多くは、その普通さの中にある種の「凄み」があることに気がついていません。その凄みとは、独自の方法で世の中の事象を分析し、確固とした信念を持っていることです。そして、世間から叩かれるほどその信念はさらに強くなり、強靭な精神が培われていきます。

今、日本で起きている本当のこと

2020/8/5 20:00

若手官僚、7人に1人が辞職意向 30歳未満男性、数年内に
2020年7月24日 Yahooニュースへのリンク画像です。

(出典:2020年7月24日 Yahooニュース)

各省庁の官僚たちは、日本の崩壊の予兆を感じ取りながらも「今だけ、カネだけ、自分だけ」で生きることに決めたようです。

例えば、これまで外務省の官僚たちは、自分から日本の国富を外国企業に売るような草案を政治家に提示してきました。また、経済産業省の官僚たちは、「グローバリズム」と「グローバリゼーション」の区別がつかないほど不勉強です。

つまり、自分たちのプライドを保つことこそが安全保障を安定させると考えており、宗主国アメリカから言われる前に要求を満たす条件を提示することが仕事であると勘違いしているわけです。

今後も、アメリカから無理難題を押し付けられる前に、意向をくみ取ることをやめようとはしないようです。しかし、このままでは日本の行政機関は「リセット」されることになるということです。

今、日本で起きている本当のこと

2020/8/5 14:00

Go Toキャンペーン受託団体が二階幹事長らに4200万円献金
2020年7月21日 Yahooニュースへのリンク画像です。

(出典:2020年7月21日 Yahooニュース)

ほとんどの日本人は、安倍政権や自民党が政治を行う脅威に打ち勝とうとするのではなく、長いものには巻かれるように自分の感情を押し殺す方法を学習させられてきました。

通常、高校や大学を卒業して社会に送り出されると、今度は企業の中間管理職が待ち構えており、企業戦士に仕立て上げるための実践訓練を施されるわけです。実は、これらの背後にいるのが二階幹事長のような政治家や官僚たちです。

世間的には高い教育を受けたエリートと言われてきた人々ですが、だからこそ日本人独特の精神病にかかっています。このような病人たちは、100年前から皇室を利用することだけを考え、結果的に日本を敗戦に導いたわけです。

彼らは、日本人独特の道徳感を巧妙に利用しながら税金を盗み、国富を浪費してきたことから、皮肉を込めて「上級国民」と呼ばれています。そして、戦後76年後の2020年も日本は再び敗戦することになりそうです。

今、日本で起きている本当のこと

2020/8/4 20:00

【独自】ワクチン6000万人分で合意、米製薬企業と日本政府
2020年7月5日 BBCへのリンク画像です。

(出典:2020年7月31日 TBS NEWS)

大手製薬会社のファイザーなどからは、小池都知事は意図的に政策を後手に回すことでワクチン摂取に多大な貢献をしているというのが本音であるように思われます。

今は、まるでインフルエンザが蔓延した時のタミフルと全く同じです。実は、タミフルの経営陣にはアメリカをイラク戦争に追いやったブッシュ政権時のラムズフェルド国務長官がいました。つまり、今回もファイザーの株主か、経営陣の中に小池都知事のボスがいるということです。

株価を乱高下させて大儲けするために大地震を発生させたり、チュニジアやリビアなどでクーデターを起こすことさえできるのがディープステート(軍産複合体)の本当の姿です。最近は、大統領候補のバイデンの息子がウクライナで傭兵を雇い、市民を襲撃したと噂がたっています。

要するに、大統領になるためなら何でもするということで巨額の大統領選挙資金を貯めこんだわけです。米中戦争を起こそうとしていることを考えると、彼らにとってワクチン摂取など小さな利権でしかないように思われます。

今、日本で起きている本当のこと

2020/8/4 14:00

【解説】なぜ日本では新型コロナウイルスの死者が不思議なほど少ないのか
2020年7月5日 BBCへのリンク画像です。

(出典:2020年7月5日 BBC)

新コロナウイルスのワクチンが完成したとしても、すでに抗体を持つ日本人の場合は罹患率は変わらない可能性があります。

ワクチンの弱点は、突然変異したウイルスに効果がないことです。抗インフルエンザ薬として配布されたタミフルの場合、重症化の抑制ができませんでした。今回、新型コロナウイルスの変異スピードから考えると、同じようなことになると思われます。

日本人は、すでに何回も弱毒化された風邪ウイルスにかかっているため、今さらワクチンを摂取する意味があるのかどうかはわかりません。新型インフルエンザが、いつの間にかタミフルの話だけになったように、今回もファイザーなど大手製薬会社のビジネス話になりつつあります。

政府は、しっかり予防するべき医療従事者にはPCR検査をせず、夜の店で働くホストやキャバ嬢などにPCR検査を行い、確実に感染者数を増やし続けているのが現状です。マスメディアや評論家も大事なことをわざと無視して発言しています。

今、日本で起きている本当のこと

2020/8/1 20:00

迷惑系YouTuber「へずまりゅう」を熱狂的に支持する若者たちの心理
2020年7月25日 CNET japanへのリンク画像です。

(出典:2020年7月25日 CNET japan)

結局、「中国」や「コロナ」、「5G」という単語をコラムにしたり、動画内で使うと急激にGoogle検索で順位を落とされたり、YouTubeアカウントそのものを削除される可能性があります。

記事を書く側は、GoogleやYouTubeの顔色を見ながら主張しているのが現状です。このことは、テレビやラジオ番組のプロデューサーや広告代理店が昔から感じてきたことです。つまり、「愚かな大衆に対して、幼稚なコンテンツでも喜んで観てくれる」と考えているわけです。

本音としては、低レベルな記事や動画を作りたくないのですが、そうすると難しすぎて誰も観てくれなくなり、視聴回数や登録者を増やすことができないということです。だから本意でなくても、低レベルの分かりやすいニュースを作り続けなければならないと考えてしまいます。

現在、テレビという「プロパガンダ洗脳装置」からYouTubeという「プロパガンダ犯罪装置」にシフトし始めています。低レベルだけで済んでいたことが、これからさらに狂暴化していくのが日本人ということになります。

今、日本で起きている本当のこと

2020/8/1 14:00

日本人の「正解が欲しい病」を克服する「教えない」という教育方法
2020年7月21日 Yahooニュースへのリンク画像です。

(出典:2020年7月21日 Yahooニュース)

日本だけでなく、次々と国家の崩壊が進む世界各国では、若者の多くが貧困化を誰も止めることができないことを悟っており、完全に仕事へのやる気を失ってしまっています。

今の追い詰められた若者たちの希望こそ、「ベーシック・インカム」です。これから、彼らの多くは「監視(社会)資本主義」という奴隷制度の番号札をもらうために、長い列に並び始めようとしています。

ベーシック・インカムの導入は、日本で生まれ育った人にとって抵抗が少ないかもしれません。なぜかと言えば、日本人は「士農工商」よりもはるか昔から緩い奴隷制度に飼いならされてきたからです。

実際に、大都市圏で過酷な通勤・通学地獄に毎日耐えながら、サービス残業という非効率な長時間労働を強いられ、責任を一切取らずに監督することが有能な職場のリーダーであると思い込んでいる無能な上司の顔色をうかがっています。