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Tucker carlson:Jeffrey Sachs with probably the smartest and most accurate assessment of the Ukraine war, and American foreign policy more broadly, ever caught on tape.(2:01:45) COVID Origins
アメリカのジャーナリスト、タッカー・カールソンがコロンビア大学地球研究所のジェフリー・サックス教授(所長)への単独インタビューを動画で公開し、「新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の起源」について30分ほど話しました。
それによると、アメリカでは国立衛生研究所(NIH)の資金提供で、トニー・ファウチ博士のチームが「SARS-1ウイルスにSARS-CoV-2 (新型コロナウイルス)」を組み込んだ研究開発を行っていたことが、様々なメディアが報道しています。
今から4年前の2020年、私たちAtlasも「生物兵器」であると確信していましたが、いくら伝えても無視された状態で今に至っています。果たして、本当に中国湖北省の武漢市でコウモリから人に感染したのでしょうか?
The proximal origin of SARS-CoV-2
 (出典:2020年3月17日 nature medicine)
実は、コロナ騒動が大きくなる直前の2019年の年末、報道される前に欧米諸国の科学者たちの間で議論となっていました。知らないのは英語の記事を読まない(読めない)日本人だけで、見事に厚労省やメディアの報道に騙され、有害なワクチンを接種してしまったわけです。
日本を含め世界各国の政府は、コロナやワクチンについて最後まで嘘をつき通そうとしています。だから、内部告発の声が大きくなって収拾がつかなくなるまで真相や真実は隠ぺいされ続けていきます。
しかし、「新型コロナウイルスの起源」について書かれた論文(nature medicineという国際的な医学・科学雑誌)を読んでみると、やはりコウモリが原因であるという隠ぺい工作を行った可能性についてサックスは指摘しています。
世界の科学雑誌で最も有名なのはアメリカの「Science(サイエンス誌)」ですが、イギリスの「Nature(ネイチャー誌)」も多くの学者や研究者に読まれており、誰も嘘の論文が掲載されたとは思っていませんでした。
「権威(authority)」とは、他者を服従させるほどの力やある分野で知識・技術が優れていると信頼されていることを意味しますが、ワクチンで多くの命が奪われた以上、議員や官僚、医師、大学教授などはただの犯罪者に過ぎません。
Where did COVID come from? Five mysteries that remain
 (出典:2021年2月26日 nature)
SARS-CoV-2の起源を巡る5つの謎
 (出典:2021年3月11日 natureダイジェスト)
Natureのこの論文について日本語でも説明されていますが、読んでもほとんどの日本人は意味を理解できないと思います。なぜかと言えば、自分の生活や仕事に関係のないことを知る必要がないからです。
最近、WHOが推進する「パンデミック条約」に対し、世界中の人々が大規模な抗議運動で反対するようになりました。日本でも2万人以上が反対デモに参加しましたが、ニコニコ動画が視聴できなくなったことで気づくスピードが鈍化し始めています。
そもそも、新型コロナウイルスの起源についてははっきりしていないまま、WHOや日本政府は次のパンデミックに備えようとする矛盾が生じています。結局、次のパンデミックである可能性が高い「サル痘」や「レンサ球菌感染症」なども人工的にばら撒かれるかもと考えられます。
もし本当に国防総省が資金を提供し、ファウチたちのような悪魔崇拝者に生物兵器を作らせているのであれば、次のパンデミックでは家に籠ってほとぼりが冷めるまで外出しない覚悟が必要となります。
新型コロナワクチン接種後に「倦怠感」「皮膚炎」に苦しむ50代女性 国やファイザー社に損害賠償を求め提訴 ワクチンの有害性も立証へ
 (出典:2024年6月21日 Yahooニュース)
ちなみに、この論文は多くの専門家から撤回を求められていますが、未だに拒否し続けています。だから、ワクチンが原因で病気になったり、死亡したなどで裁判を起こしても、認められずに泣き寝入りするのが普通です。
それでも医師の中には健全な精神を持った者もおり、次のパンデミックでもすばやく対処法を突きとめて公表して欲しいものです。私のような医療が専門ではない人間が、ウイルスやワクチンについて語るには限界があります。
しかし、はっきりと確信していることはウイルスが人工的に作られる「生物兵器」であるということです。近い将来、アメリカの研究所で開発された新型ウイルスは、次にどの国にばら撒かれるのでしょうか?
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