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新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)はファウチ博士のチームが開発した生物兵器であり、トランプも止めなかった

2024/6/18 (火)

 


Tucker carlson:Jeffrey Sachs with probably the smartest and most accurate assessment of the Ukraine war, and American foreign policy more broadly, ever caught on tape.(2:01:45) COVID Origins


映画監督のオリバー・ストーンが映画「オリバー・ストーン・オン・プーチン」を制作して以来のことですが、アメリカのジャーナリスト、タッカー・カールソンがロシアのプーチン大統領への単独インタビューを行いました。


そして、先日はコロンビア大学地球研究所のジェフリー・サックス教授(所長)への単独インタビューを動画で公開し、「新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の起源」について30分ほど話しました。


ジェフリー・サックスという経済学者は、世界各国で経済顧問を歴任しており、IMFや世界銀行、WHOなど国連関連機関でも積極的な活動を行ってきた貧困対策や感染症対策などの世界的な専門家です。


シカゴ大学のジョン・ミヤシャイマー教授は政治学の第一人者ですが、経済だけでなく、アメリカの外交政策を厳しく批判するサックスも世界的評価が高いと言われています。SNS上では、この動画を誰かが日本語に訳してアップしていますが、できれば原文で理解する必要があると思います。


「米コロナ対策元トップは大量殺人罪で裁かれるべき」社会的距離やマスク着用の科学的根拠は不明か 米議会
2024年6月5日 Yahooニュースへのリンク画像です。

(出典:2024年6月5日 Yahooニュース)


結論から言えば、新型コロナウイルスはアメリカ国内の研究所で人工的につくられ、自然界から生まれたウイルスではないとサックスは説明しています。 SARS-CoV-2についての論文は2018年に国防総省の高等研究計画局(DARPA)に提出されており、レシピのようにまとめられているとのことです。


新型コロナウイルスの特徴的は、中国湖北省や北イタリア、ニューヨークなどで見られたように、SARS-1ウイルスよりも感染力が高く、肺炎のような状態になって呼吸が困難になることでした。一方、SARS-1は家畜からヒトに感染した自然のウイルスであるとされています。


SARS-1は感染力が強くなかったため、結局、中国南部で数千人が命を落としただけで終息しました。特徴としては、他者に感染するまで数週間の潜伏期間があり、その後重症化するというパターンでした。


実は、SNS上では以前からアメリカ国立衛生研究所(NIH)の資金提供で、トニー・ファウチ博士のチームがSARS-1の研究開発を行っていたという非公開情報が多数投稿されていました。2020年当時、私たちAtlasも「生物兵器」であると確信していましたが、無視された状態で今に至っています。


白い粉の入った不審な手紙から?――ニューヨークの米NBC社員が炭疽菌に感染
2001年10月15日 WIREDへのリンク画像です。

(出典:2001年10月15日 WIRED)


その2年後にはウクライナ戦争が始まり、100年前の「スペイン風邪」と全く同じ状況でこれから第3次世界大戦へ向かっていく「きっかけ」を作ったことは明らかです。また、2001年9月11日にアメリカ同時多発テロ事件が起きた後、NIHは国防総省直轄の研究部門になり、すぐに炭疽菌騒ぎが起きたことは決して偶然とは思えません。


動画の中で、サックス教授も「炭疽菌はアメリカ陸軍感染症医学研究所(USAMRID)から流出し、大規模な戦争を引き起こすためのテロ攻撃であったかもしれない…」、と語っています。その後、国防総省はファウチ博士をNIHの責任者に任命しました。


国防総省からの研究費の予算は倍増し、本格的に「生物兵器戦」で戦うために予防接種としてワクチンが開発されたわけです。しかし、生物兵器であるウイルスをばら撒いているのはアメリカであり、アフガニスタンやイラクのせいにするという自作自演が始まっていました。


結局、コロナ騒ぎで騙されてファイザーやモデルナのワクチンを2回接種した人の一部(ロットナンバーによる)で多数の犠牲者が出てしまいましたが、3回目は排毒するためであったことがわかりました。


つまり、今も昔も一人でも多くの人間にワクチンを接種させるのが目的でウイルスの研究開発が進められており、国家的な分断を仕掛けたり、紛争・戦争に巻き込んで支配(統治)を強化する仕組みであるということです。


トランプ氏、新型コロナのワクチン接種を支持者に推奨
2021年3月18日 日本経済新聞へのリンク画像です。

(出典:2021年3月18日 日本経済新聞)


2021年1月までアメリカ大統領として任期を務めたドナルド・トランプですが、ファウチたちの違法行為と大量虐殺について全く知らなかったとは思えません。知っていたなら、なぜ研究所を閉鎖しなかったのでしょうか?


実際に、トランプが推奨したのは「A vaccine」であり、ファイザーやモデルナのワクチンは「B Vaccine」だと言われています。しかし、勘違いしてBワクチンを接種してしまったトランプ支持者は意外と多く、おそらく多くが命を落としたと思われます。


要するに、トランプもディープステートの一員である可能性が高く、次に引き起こされるパンデミックに対応することができない、ということが起きるかもしれません。誰も守ってくれない時代の到来で、いよいよ私たちは追い詰められてしまいました。

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